執筆文献
学会発表・論文執筆などの学術活動を通じ、
最新の知識と技術を日常の診療に反映しています。
学会発表・論文執筆などの学術活動を通じ、最新の知識と技術を日常の診療に反映しています。
文献
| 2010年6月 | The Quintessence別冊 | 「Periowave」による臨床報告 |
|---|---|---|
| 2009年11月 | the Quint essence vol.28 No.11 | 長期症例に学ぶ~その治療は果たして適正であったか?長期2ケースから学んだこと・・・ 質の高いメインテナンスが決め手 |
| 2003年4月 | さんぽみやぎ24号_健康増進法と歯科 | 健康増進法と歯科 |
| 2003年 | The Quint essence YEAR BOOK 2003 | 感染根管に対するレーザーの効果 |
| 2002年9月10日 | 永末書店 EBMをめざした歯科医療 | 歯科医療になぜEBMが求められるのか |
| 2001年3月10日 | エンドドンティックス Quint essence | レーザーの歯内治療への応用 歯髄に優しい新しい切削法臨床 |
| 2000年08月 | CLINICAL.M.Report vol.22 | エアブレーション「プレップススタート」による修復 |
| 1999年6月 | Quint essence Volume18 No.6 | 近年のレーザー治療の臨床応用 総論-2 |
| 1999年2月 | Quint essence Volume18 No.2 | 近年のレーザー治療の臨床応用 総論-1 |
| 1998年5月 | 日本歯科医師会会誌 第51巻第2号 別冊 | 座談会「日本の歯内療法はこれで良いのか -「歯の保存」の要- |
| 1998年3月31日 | PFA Journa1 No.33 | Air Abrasive Technicを用いた歯髄保存への応用 |
| 1996年4月 | Quint essence Volume15 No.11 | 最新AirAbrasiveTechnicを用いた無痛治療のシステム化について-3応用編 |
| 1998年3月31日 | Quint essence Volume15 No.10 | 最新AirAbrasiveTechnicを用いた無痛治療のシステム化について-2実際編 |
| 1996年4月 | Quint essence Volume15 No.9 | 最新AirAbrasiveTechnicを用いた無痛治療のシステム化について-1基礎編 |
| 1996年4月 | Dental Diamond 第21巻5号 | 「無痛治療」に貢献する最新のシステム |
| 1990年1月15日 | 歯界展望 第75巻 第1号 | 最後の1~2本を歯・粘膜複合負担入れ歯の支台歯として積極的に活用した例の経過 |
| 1989年夏号 | デンタルアスペクト vol3 No.3 | 歯科医師としての自分の仕事を全うするべく |
| 1988年冬号 | デンタルアスペクト vol2 No.1 | 歯内-歯周疾患の鑑別診断についての一考 |
| 1986年4月10日 | Quint essence Volume5 No.5 | 咬合再構成における治療用入れ歯(装置)の意義について |
| 1985年12月01日 | 月刊デンタルグゼクティブ 第2巻 第12号 | クラウンのカントゥアーはいかにあるべきか |
| 1985年9月10日 | Quint essence Volume4 No.9 | 包括的な治療計画を望む |
| 1985年5月15日 | 歯界展望 第65巻 第5号 | 最後の1~2本は歯牙・粘膜複合負担入れ歯の支台歯として積極的に活用 |
| 1985年7月10日 | Quint essence Volume4 No.7 | オーバーデンチャーを考え直す-4 |
| 1985年5月10日 | Quint essence Volume4 No.5 | オーバーデンチャーを考え直す-3 |
| 1985年3月10日 | Quint essence Volume4 No.3 | オーバーデンチャーを考え直す-2 |
| 1985年1月10日 | Quint essence Volume4 No.1 | オーバーデンチャーを考え直す-1 |
| 1984年11月 | 補綴臨床vol17 No.4 | 少数歯残存側にビーチ・アタッチメントを応用した症例 |
| 1984年5月 | 補綴臨床vol17 No.2 | 7を諦めて7の抜歯窩に8埋伏歯を移植し、ブリッジの支台歯に応用した症例 |
| 1984年2月10日 | Quint essence Volume3 No.2 | 大幅な咬合調整が必要とされた例 |
| 1983年11月 | 補綴臨床vol6 No.4 | 残存に単純なオーバーデンチャーを応用した症例 |
| 1983年11月25日 | 日本歯内療法協会雑誌 第4巻 第1号 | 第40回AAEフロリダ学会講演録抄録報告 |
セルフチェックアンケート
あなたのお口の悩み、実は全身のサインかもしれません。
セルフチェックの必要性
歯ぐきからの出血、顎の違和感、なかなか治らない口内の不調。
こうしたお口の症状が、実は糖尿病・心疾患・免疫低下・ストレスなど、全身の健康状態と密接に関係していることをご存じでしょうか?
近年の医科学では、口腔と全身のつながりが次々と明らかにされており、歯科はもはや「むし歯や歯周病を治すだけの場所」ではなくなっています。
とくに顎関節症や歯周病、さらには全身疾患との関係は、多くの患者さんにとって“まだ気づかれていないリスク”かもしれません。
私たちは、みなさまの健康意識をより深めていただくために、簡単なセルフチェック形式のアンケートをご用意いたしました。
お口の健康を通して、あなたの身体が発している小さなSOSに気づいてみませんか?
■“Your Mouth May Be Telling You More Than You Think”
Intro Text:
Bleeding gums, jaw discomfort, persistent bad breath — these may seem like small oral issues, but they can be powerful indicators of larger systemic health problems such as diabetes, cardiovascular disease, or chronic inflammation.
Recent studies in medicine and dentistry have shown clear links between oral conditions and overall health. Our clinic recognizes that dental care is not just about treating teeth — it’s about understanding your whole-body health through your mouth.
歯周病セルフチェック形式のアンケート
顎関節症セルフチェック形式のアンケート
歯科衛生士を目指している人のためのQ&A
歯科衛生士を目指している人のための知っておきたいこと
| Question.1 | 保険の診療と保険外診療では、何が違うのですか? |
|---|---|
| Question.2 | 虫歯はどうしてなるの? |
| Question.3 | 歯周病ってどんな病気? |
| Question.4 | 炎症と免疫とは? |
| Question.5 | アルコールと遺伝子の関係 |
| Question.6 | グルコースからATP |
| Question.7 | 酸化窒素について |
| Question.8 | 炭水化物と脂肪とタンパク質の吸収 |
| Question.9 | 痛み |
| Question.10 | 熱中症について |
|---|---|
| Question.11 | 咀嚼と吸収 |
| Question.12 | 甘いものを食べると脳の働きが良くなるのは本当か? |
| Question.13 | 健康に良いオリーブオイルは何か? |
| Question.14 | アロマテラピーの歴史 |
| Question.15 | 歯科診療所におけるエッセンシャルオイルの使用は不安を軽減します |
| Question.16 | 腸内細菌( Escherichia coli) は ヒトの腸でどんな働きをするか |
| Question.17 | 嗅神経と大脳皮質への作用 |
| Question.18 | 世界の歯科の歴史 |
歯科衛生士を目指すあなたのための一問一答
Questions and Answers
全45問中あなたは何問正解しましたか?
是非勉強の息抜きにご活用ください。